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せんとくん

平城遷都1300年祭のマスコットキャラクター

「鹿の角が生えた童子」

 マスコットキャラクターを巡る騒動に関し多くの報道が行われた結果、せんとくん自体の知名度は非常に高まった。大阪府立大学経済学部教授の荒木長照らは2008年4月19日、このマスコットキャラクターに関する報道による宣伝効果の試算を発表し、テレビではNHKと民放キー局の28番組で計1時間52分02秒採り上げられ、広告料に換算すると1,469,590,167円、新聞では全国紙の記事段数などから13,331,019円、合計約15億円の宣伝効果があったとした。(ヴィキペディア抜粋)

「せんとくんと写真撮影」

 今日、実物のキャラクターと中日新聞本社で偶然出会い、一緒に記念撮影をした。せんとくんの頭が大きかったことが印象的だった。また、ミス奈良3名のお嬢さまは皆、綺麗でした。

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