傘について 悪意なき窃盗
飲食店などで傘立てに入れるのですが、その傘が無くなる。
急な雨が降るとまた嫌な思いをする。
こういったことが少しは改善する期待を込めて。
困る事例は結構あるのです。
自分の傘を捜して帰ろうと傘立てを見る。
すると骨が半分以上折れた傘しかない。急な雨は憂鬱である。
数ヶ月前から対策を打った。
社名を大きくいれ、「桂春團治」のシールを貼ったが、効果は弱い。
傘をもって行ったままの人間はきっとなにも考えもせず、
迷惑を掛けていることも気が付かないのであろうか。
こうやって平気でものを取っていく人は自分に甘い。
そして自分に甘いことに最も気が付いていないと考察しています。
学校が教える次元の問題ではないが、教えないと
きっとこの問題は続くでしょう。
この延長に自転車の乗り逃げがあると思う。
その先には気軽な万引きと言う構図が想定される。
これを読んだ方々にはお願いがあります。知恵をいただきたい。
自分に甘い人にどうすれば、生活慣習を直そうと考え始めるのでしょうか?
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